2011年5月22日日曜日

イランからのお土産

イランのお正月に合わせて一時帰国した、ホセインが帰ってきました。
「あなたに会いたかった」なーんて、ドキッとするような事を言って差し出したのが、このお土産だった。
全ては異文化のなせる技、「会いたかった」と言うのは、やはり御挨拶の一種なのだろう。その次の言葉は奥様の事をしっかり誉めるものだった。
何はさておき、この土産は手織りと手作業の象嵌である。
華やかさは流石に、元ペルシア帝国の流れだ。
来年はぜひとも訪れたい国である。












芝生ガーデン

昨年から義母が歩けなくなり、庭の管理をしなければいけなくなりました。
600坪はゆうに超える広さは、正直言って手に余ります。
そこで夫と知恵を出し合って決めたのが、正面の部分を芝生でカバーする事でした。
知り合いの芝業者から直接仕入れ、植え方も丁寧に指導していただきました。結果的に40坪以上の広さの芝生になりましたが、作業は結構大変でした。その分、コストは抑えることができましたが。
また、レンガで縁取りしたら、アラ!何と素敵に変身したんでしょう!
「ガーデニング」のイメージにぴったり。また、私のゴルフ練習にも充分使えそう!
こちら側の、もとあった芝生ときれいに溶け合う、来年辺りが楽しみです。