菊陽町の三里木町民センター祭があり、
そこの英語講座生の皆さんと、英語劇の発表をしてきました。
今年は戦後70年・・どうしてもそれにちなんだ物をやりたくて、
「マッカーサーが愛した詩」と名づけて、ウルマンの「青春」を題材にしました。
ただ詩の朗読をしても面白くないので、庶民のいろいろな人を登場させ、日本語も交えました。
生徒の皆さんの熱演で、心に残る英語劇となりました。
この様なクリエイティブな機会を与えられて、とても幸せな一日でした。
御笑覧いただく方はこちらへ→https://www.youtube.com/watch?v=JzLUII63J1A
(詩の訳も解りやすいように大部変えてあります。
マッカーサーやベアテ・シロタ・ゴートンは実在人物ですが、ストーリーはフィクションです)
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