私のバースデイトリップで宮古島に行って来た
周辺の島々にかかる美しい橋
島全体でおもてなしをしている観光地
珍しくて美味しい食べ物がたくさん
しかし、何と言ってもこの蒼いサンゴ礁の海の美しさには
我を忘れる
シュノーケリングを楽しみ
ホエールウオッチングも楽しんだ
すっかりリフレッシュの旅だった
ビレッジ 便り
熊本,菊陽町の田舎に住んでいます。 どういうわけか、田舎にありながら、英語スクールを営み、 興味は常に外国にあり、異文化交流が大好きな私です。 出会い、発見、日々感じる事、諸々の発信です。 よろしくお願いします。
2026年2月20日金曜日
宮古島のサンゴ礁で
2026年2月14日土曜日
2026年2月9日月曜日
2026年2月4日水曜日
小泉八雲の作品
小泉八雲の作品は菊陽図書館にも怪談しか置いてないので、県立図書館から借りました。
菊陽図書館とタイアップしているので、菊陽で貸し借りができて便利です。
まず、熊本で書かれた短編が載っている「東の国から・心」を借りました。
「夏の日の夢」、「石仏」、「停車場で」・・・名作がたくさん!
ラフカディオハーンって凄い作家だったんだなー、と感心しながら読んでいます。
読みながら心がスーッと落ち着く感じがするのは、繊細な心がキャッチした日本の美を書いているからだろうか。
2026年2月1日日曜日
イランから3人のお客様
2026年1月24日土曜日
小泉八雲の旧居訪問、講演会&ランチ会
1月24日に「きくよう多文化クラブ」の催しを実施しました。
今回は「小泉八雲をもっと知ろう」のテーマで、旧居訪問、講演会、ランチ会と、この上なく充実した内容の集いでした。
① 旧居訪問
この日は特別に小泉八雲旧居の館長にガイドをお願いしました。
紙芝居を思わせる自作の資料を使いながらの説明は分かり易く、色々なエピソードや時代的背景、熊本に転居した理由など、とてもとても面白い裏話が次々と飛び出しました。

資料の中には初版の本も置いてあり、ハーンの描いた絵も素晴らしいものでした。
またハーンの特別の願いで設置された「神棚」は毎朝拝んだそうで、日本人より日本人的な存在だったと感心しました。
② 第2部は会場をメルパルクに移しました。西川盛雄先生(熊大名誉教授、熊本小泉八雲の会、会長)をお迎えしての講演会を実施しました。
82歳とはとても思えないほどの張りのある声、また博識に富んだ内容、時々は英語も話されて、私たちシニアのお手本とも言える講演会となりました。
熊本での生活から生まれた代表的な本もいくつか紹介してくださって、「読みたい!」と感じた参加者も多そうでした。
*「知られざる日本の面影」、「停車場で」、「東の国から」、、、題名も素晴らしい!
② 第2部は会場をメルパルクに移しました。西川盛雄先生(熊大名誉教授、熊本小泉八雲の会、会長)をお迎えしての講演会を実施しました。
82歳とはとても思えないほどの張りのある声、また博識に富んだ内容、時々は英語も話されて、私たちシニアのお手本とも言える講演会となりました。
熊本での生活から生まれた代表的な本もいくつか紹介してくださって、「読みたい!」と感じた参加者も多そうでした。
*「知られざる日本の面影」、「停車場で」、「東の国から」、、、題名も素晴らしい!
西川先生も参加されましたので、質問やお話が途切れる事なく続き、とても盛り上がりました。
またメルパルクの料理が良かったので、皆さんのお腹のほうも満足したようでした。
(o^―^o)
2026年1月10日土曜日
小泉八雲と日本文化
日本の心を世界に伝えた作家、小泉八雲(ラフカディオハーン)」と妻のセツは熊本に3年間滞在しました。八雲の旧居をご一緒に訪問しませんか。その後、西川盛雄先生の詳しいお話を聞き、そして最後は先生との楽しい懇談会&ランチ会もご一緒に!💞
地図はこちら → https://maps.app.goo.gl/Nk2X1GKydXJvGg7d6
お申し込みは、ライン、メールmilkworld2008@gamail.comまで
2026年1月1日木曜日
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