きくよう多文化クラブで2月のイベント「古町の和菓子さんぽ」を実施しました。
伝統和菓子の作り方を体験し、「こうやって作るんだ」と興味津々の時間を過ごすことができました。
7人の外国人の参加者の方達も詳細に動画を撮られたりして、やはり和菓子も日本文化として人気があるんだなー、と感心しました。
各テーブルで外国人を交えてのお話も弾んでいて、とても交流ができている感じで微笑ましい光景でした。。


こんな歴史ある地区を外国人に紹介できて、とても嬉しく感じました。
熊本,菊陽町の田舎に住んでいます。 どういうわけか、田舎にありながら、英語スクールを営み、 興味は常に外国にあり、異文化交流が大好きな私です。 出会い、発見、日々感じる事、諸々の発信です。 よろしくお願いします。
きくよう多文化クラブで2月のイベント「古町の和菓子さんぽ」を実施しました。
伝統和菓子の作り方を体験し、「こうやって作るんだ」と興味津々の時間を過ごすことができました。
7人の外国人の参加者の方達も詳細に動画を撮られたりして、やはり和菓子も日本文化として人気があるんだなー、と感心しました。
各テーブルで外国人を交えてのお話も弾んでいて、とても交流ができている感じで微笑ましい光景でした。。


私のバースデイトリップで宮古島に行って来た
周辺の島々にかかる美しい橋
島全体でおもてなしをしている観光地
珍しくて美味しい食べ物がたくさん
しかし、何と言ってもこの蒼いサンゴ礁の海の美しさには
我を忘れる
シュノーケリングを楽しみ
ホエールウオッチングも楽しんだ
すっかりリフレッシュの旅だった
小泉八雲の作品は菊陽図書館にも怪談しか置いてないので、県立図書館から借りました。
菊陽図書館とタイアップしているので、菊陽で貸し借りができて便利です。
まず、熊本で書かれた短編が載っている「東の国から・心」を借りました。
「夏の日の夢」、「石仏」、「停車場で」・・・名作がたくさん!
ラフカディオハーンって凄い作家だったんだなー、と感心しながら読んでいます。
読みながら心がスーッと落ち着く感じがするのは、繊細な心がキャッチした日本の美を書いているからだろうか。
1月24日に「きくよう多文化クラブ」の催しを実施しました。
今回は「小泉八雲をもっと知ろう」のテーマで、旧居訪問、講演会、ランチ会と、この上なく充実した内容の集いでした。
① 旧居訪問
この日は特別に小泉八雲旧居の館長にガイドをお願いしました。
紙芝居を思わせる自作の資料を使いながらの説明は分かり易く、色々なエピソードや時代的背景、熊本に転居した理由など、とてもとても面白い裏話が次々と飛び出しました。
